年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

2022年01月02日
年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

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年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

年末年始の 手の跡 足の跡は・・・

今朝はめっちゃ(^.^)冷えました!

台所の水道ヒーター不調で凍結(・・;)

焦りと安堵交錯の正月2日

神仏様への抜かりはなかった?か


表通りの車も途絶えかける

 薄暮前

静かに真っ直ぐに落ちる

 雪

街に帰っていった娘家族

 来てヨシ 帰ってヨシ

今は

穏やかなとき



ふさわしい穏やかな雪

外は無風

さらに日が落ち

電飾が存在を主張する



孫たちの喜ぶ顔見たくて

ただそれだけで

山の田んぼ道を

もはや過去の

衰えた馬鹿とも言えぬ力を尽くして

運んでしつらえた

 もみの木イルミネーション

枝の雪間から漏れる 光

さみしいか?むなしいか?

そう自分に問う

誰一人として存在の言も無かっただけにことさらに

・・・

でもね

女房だけは知っている!

「そんなことするとカラダ痛めるよ」

(^^;;

その言葉で十二分です

あんと〜です

俺の人生は過去も今もこれからもそんなもんです

げに

 帰ってヨシ!

今夜の酒は身に沁みます


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Posted by ハチココ at 17:28│Comments(0)雑感
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