イベントを終えて
2024年08月08日
2024年8月3日は
独りよがりではじめた
不動産開業11周年記念イベントの日
たくさんの方に支えられて・・・
清見の方に書いていただいた看板

こんなになって
そう
こんなによくなって(^。^)
そして運よく
スタッフが来てくれて
・・・
ということは
独りよがりではダメであって
で
再燃すべし(・・;)
みなさんに支えられた
愛おしい日々を糧として
心身の充実をはかります(^^;
今後ともよろしくお願いいたします
独りよがりではじめた
不動産開業11周年記念イベントの日
たくさんの方に支えられて・・・
清見の方に書いていただいた看板

こんなになって
そう
こんなによくなって(^。^)
そして運よく
スタッフが来てくれて
・・・
ということは
独りよがりではダメであって
で
再燃すべし(・・;)
みなさんに支えられた
愛おしい日々を糧として
心身の充実をはかります(^^;
今後ともよろしくお願いいたします
お家の調査が終わって
事業承継は縄をなうように
2023年05月14日
唐突ですが
縄をなうことできますか?
私ですか
父親がやっていたことを見よう見まねで
そこそこはできますが
ナエます!
とはとてもとても
さてさて縄づくりは
藁を手にしてねじり込み
そして
塩梅よく藁を足してゆく作業です
簡単すぎ(・・;)
つまりその
その塩梅が全てなんです(^^;
で
車屋さん 街の車屋さん
その事業承継引き継ぎが縄をなうように塩梅よく
雁河原自動車
から
KT factory
へと



縄は太くも長くも自在
これからが楽しみな
街の 街の車屋さんです
縄をなうことできますか?
私ですか
父親がやっていたことを見よう見まねで
そこそこはできますが
ナエます!
とはとてもとても
さてさて縄づくりは
藁を手にしてねじり込み
そして
塩梅よく藁を足してゆく作業です
簡単すぎ(・・;)
つまりその
その塩梅が全てなんです(^^;
で
車屋さん 街の車屋さん
その事業承継引き継ぎが縄をなうように塩梅よく
雁河原自動車
から
KT factory
へと



縄は太くも長くも自在
これからが楽しみな
街の 街の車屋さんです
木の芽どきは動きの時
2023年04月15日
今日は 雨
夜半からの雨は穏やかに降りだして
今も止みそうで止まず途絶えず
本当に穏やかに降っている
数日前からの 黄砂
そのこと思えばもっともっとと期待はするが
幼芽にとっては恵みの雨?
昨日は
通称十三墓峠(大阪峠)を超えて双六に向かった
双六地区は
双六岳の岩陵域を源に西方に下る双六川両岸の集落
清流を俯瞰するところにその板倉はある
立派な板倉は
立派な石垣の上にある



春高楼の花の宴
巡る盃影さして
・・・
施主の喜び
大工の安堵
そして
参集人の語らい
・・・
明治のその様が
観える見える
そう
板倉が繋いでいる
ここは
宮川上流域一之宮町奥地域
ここにも立派な古民家がある
天孫降臨
天の岩戸
そして
分水界の不思議な山
霊峰 位山
麓の
清閑な地の古民家は
良きものを包含して
静かに
無常を語る




清流に加えて
大きな柳の木があちらこちらに
みごとです
夜半からの雨は穏やかに降りだして
今も止みそうで止まず途絶えず
本当に穏やかに降っている
数日前からの 黄砂
そのこと思えばもっともっとと期待はするが
幼芽にとっては恵みの雨?
昨日は
通称十三墓峠(大阪峠)を超えて双六に向かった
双六地区は
双六岳の岩陵域を源に西方に下る双六川両岸の集落
清流を俯瞰するところにその板倉はある
立派な板倉は
立派な石垣の上にある



巡る盃影さして
・・・
施主の喜び
大工の安堵
そして
参集人の語らい
・・・
明治のその様が
観える見える
そう
板倉が繋いでいる
ここは
宮川上流域一之宮町奥地域
ここにも立派な古民家がある
天孫降臨
天の岩戸
そして
分水界の不思議な山
霊峰 位山
麓の
清閑な地の古民家は
良きものを包含して
静かに
無常を語る




清流に加えて
大きな柳の木があちらこちらに
みごとです
金曜の朝はゴミ出しからはじまった
2022年12月18日
今冬初の雪の朝は
ごみ出しの朝
8時30分までに完了するのが
私のツトメ
女房からの言明(^^;なくとも
そうすべきものと思っているから(^。^)
キチンとできている(^^;
見上げる先の柿に鳥の集団


梢を行ったり来たり騒がしく鳴いている
喧騒は怒か喜か?
今年は柿の当たり年
朱色が雪に負けじと映える
里山の中ほど煙が畑を這う

紫煙は営み 春への期待
ここは飛騨市河合有家地区



ここにも期待がある
大いなる移住という期待
今朝4時頃 東京から有家入り
夢があって
理想があって
計画があって
そして
実行
実行があるから成功がある
来てよかった!
その言葉を期待する
心の底から期待する
ごみ出しの朝
8時30分までに完了するのが
私のツトメ
女房からの言明(^^;なくとも
そうすべきものと思っているから(^。^)
キチンとできている(^^;
見上げる先の柿に鳥の集団


梢を行ったり来たり騒がしく鳴いている
喧騒は怒か喜か?
今年は柿の当たり年
朱色が雪に負けじと映える
里山の中ほど煙が畑を這う

紫煙は営み 春への期待
ここは飛騨市河合有家地区



ここにも期待がある
大いなる移住という期待
今朝4時頃 東京から有家入り
夢があって
理想があって
計画があって
そして
実行
実行があるから成功がある
来てよかった!
その言葉を期待する
心の底から期待する
鎌倉坂ノ下界隈で
2022年11月27日
鎌倉坂ノ下
小路で繋がる界隈には
相模湾の波風に乗って
海の香りが由比ガ浜から上がる
香りが
小路を縫うようにぬける




小路の角々などの要所に点在する
カフェ cafe かふぇ






が
小路をスマートに彩る
そのスマートな彩に
興味津々です
小路で繋がる界隈には
相模湾の波風に乗って
海の香りが由比ガ浜から上がる
香りが
小路を縫うようにぬける




小路の角々などの要所に点在する
カフェ cafe かふぇ






が
小路をスマートに彩る
そのスマートな彩に
興味津々です
小屋に惹かれてみようと思う
2022年09月26日
「小屋の力」を買った

のはもう7・8年前?
不動産業をやり出して間もない頃だった
写真が多く
私好みの短い文章がバランスよく散りばめてある
短い文章とは言っても
470ページもある本なので
今現在も写真さえも一目してないし
文章に至っては言わずもがな
手の届く場所にあることが重要な本
「積読」の最たるものなんです(・・;)
ここは神岡町小萱の台地



田圃の真ん中の小屋
なかなかですよね
本にこんな文章があります
風景のなかで
句読点を打つ力
どこまでも
無名性で生きている
小屋には
類まれな
時代感覚が
備わっている
小屋は素敵です
小屋が纏っている素養を住居に活かせたらと
強く考えています

のはもう7・8年前?
不動産業をやり出して間もない頃だった
写真が多く
私好みの短い文章がバランスよく散りばめてある
短い文章とは言っても
470ページもある本なので
今現在も写真さえも一目してないし
文章に至っては言わずもがな
手の届く場所にあることが重要な本
「積読」の最たるものなんです(・・;)
ここは神岡町小萱の台地



田圃の真ん中の小屋
なかなかですよね
本にこんな文章があります
風景のなかで
句読点を打つ力
どこまでも
無名性で生きている
小屋には
類まれな
時代感覚が
備わっている
小屋は素敵です
小屋が纏っている素養を住居に活かせたらと
強く考えています
十五夜さまが御目見
紫陽花の花言葉は
2022年07月18日
広い敷地

に
立派な家
そして
白漆喰の重厚な土蔵

どれ一つにも抜かりがない
お屋敷を
6月下旬からお預かりしている
肩透かしの梅雨だった6月
咲きどきを失ったような
通り沿いの
紫陽花 あじさい アジサイ
今は
多種多様の花が雨に映える









遅れてやってきた7月の雨に映える
あじさいの花言葉は
無常
「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり」
・・・・
あじさい雨に映えてる
今が咲きどきとして咲いている

に
立派な家
そして
白漆喰の重厚な土蔵

どれ一つにも抜かりがない
お屋敷を
6月下旬からお預かりしている
肩透かしの梅雨だった6月
咲きどきを失ったような
通り沿いの
紫陽花 あじさい アジサイ
今は
多種多様の花が雨に映える









遅れてやってきた7月の雨に映える
あじさいの花言葉は
無常
「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり」
・・・・
あじさい雨に映えてる
今が咲きどきとして咲いている
神岡山之村に行く
2022年06月27日
仕事で山之村に向かう
神岡は昭和62年から6年間暮らしたところ
私にとっても女房や子供にとっても
濃い6年間を過ごさせていただいた
思い出の地で
足を向けて寝られないところ
成長させてもらった!
人にも自然環境にも
同じ飛騨でも
一味違いを見せる神岡
山之村もそう
山之村は七つの集落の総称
その一つの和佐府を目指した
往路で


目的地で


復路で

楽しい仕事ができているか
問う側で
人生のための瑣事



めんどうとは思ってないが
それはそれで
そこはそこで
不出来ゆえに
やっぱり・・・(^^;
加わる 夏の朝の 所作

それは
井戸水で顔を洗うこと
冬も夏も同じモノで奉仕する
この おんなじ
というところがいいんですよね
自然の偉大さここにあり!
ですよね
そう思われませんか(^^;;
ところで
東の空にはすでに暑熱が控えていて

6月というのになあ〜
なな はち きゅう と指を折って
ため息一つ二つ
前期高齢者は
冬にも弱かったが
夏にもとっても弱そうです(・・;)
自然に愛想を尽かされます!
神岡は昭和62年から6年間暮らしたところ
私にとっても女房や子供にとっても
濃い6年間を過ごさせていただいた
思い出の地で
足を向けて寝られないところ
成長させてもらった!
人にも自然環境にも
同じ飛騨でも
一味違いを見せる神岡
山之村もそう
山之村は七つの集落の総称
その一つの和佐府を目指した
往路で


目的地で


復路で

楽しい仕事ができているか
問う側で
人生のための瑣事



めんどうとは思ってないが
それはそれで
そこはそこで
不出来ゆえに
やっぱり・・・(^^;
加わる 夏の朝の 所作

それは
井戸水で顔を洗うこと
冬も夏も同じモノで奉仕する
この おんなじ
というところがいいんですよね
自然の偉大さここにあり!
ですよね
そう思われませんか(^^;;
ところで
東の空にはすでに暑熱が控えていて

6月というのになあ〜
なな はち きゅう と指を折って
ため息一つ二つ
前期高齢者は
冬にも弱かったが
夏にもとっても弱そうです(・・;)
自然に愛想を尽かされます!